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東尾張乱射事件

【次回の記事予定】「お金」で「愛情」や「友情」が買える『脳内麻薬 ドーパミンの正体』を読んだ感想。

NUDE or Higashi

Owari Ranshajiken

ざわざわざわざわ

■支払いだらけの先月。ああ、まだまだ今月も

安田記念について
ヴルシーナを頭に三連単と、馬単で……( ´_ゝ`)

その結果は ↓




1着 10 ロードカナロア 牡5 岩田 康誠 1.31.5 (父 キングカメハメハ
2着 2 ショウナンマイティ 牡5 浜中 俊 1.31.5 クビ
3着 16 ダノンシャーク 牡5 C.デムーロ 1.31.6 3/4馬身
4着 8 マイネイサベル 牝5 松岡 正海 1.31.9 1-3/4馬身
5着 3 サクラゴスペル 牡5 横山 典弘 1.31.9 ハナ
6着 12 ダークシャドウ 牡6 戸崎 圭太 1.31.9 ハナ
7着 4 ガルボ 牡6 石橋 脩 1.31.9 クビ
8着 15 ヴィルシーナ 牝4 C.ウィリアムズ 1.32.0 クビ
9着 17 ダイワマッジョーレ 牡4 蛯名 正義 1.32.2 1 1/2馬身
10着 7 グランプリボス 牡5 内田 博幸 1.32.2 クビ
11着 6 グロリアスデイズ せん6 D.ホワイト 1.32.2 ハナ
12着 9 ナカヤマナイト 牡5 柴田 善臣 1.32.2 ハナ
13着 18 サダムパテック 牡5 武 豊 1.32.4 1馬身
14着 1 カレンブラックヒル 牡4 秋山 真一郎 1.32.4 ハナ
15着 5 スマイルジャック 牡8 田辺 裕信 1.32.5 3/4馬身
16着 11 ヘレンスピリット せん6 G.モッセ 1.32.8 2馬身
17着 14 エーシントップ 牡3 福永 祐一 1.32.9 クビ
18着 13 シルポート 牡8 酒井 学 1.32.9 クビ




【感想】
本日もたっぷりとドーパミンがでた次第。
んが、結果はまた外れ( ´_ゝ`)。

ではなぜ、ヴィルシーナから買ったからと言えば、最近視聴している競馬番組
『イチオシ大予想TV 馬キュン!』からの情報と云うべきか。

勝って調子の良い馬はそのまま好調子で勝つことがままある、と。番組のゲストで、現役ジョッキー(後藤浩輝)が仰っていたのであった。
とはいえ、同番組の出しているメルマガに馬キュンカード(RED)という極秘情報があり、そのカードの1枚には、ショウナンマイティ推しがあったりもした、のに……( ´_ゝ`)
まことに残念。というか、いまなおヴィルシーナが来てればなあ〜と臍噬み状態。




■ジョギングとダイエット
5月23日あたりから、いろいろあってなされていない。くわえて天候もよろしくなかったし。ちなみに今回(1ヶ月くらいまえ)僕の背中を押してくれたのは

やせる! (光文社新書)

やせる! (光文社新書)

勝間和代『やせる』という新書。
ネットにある文章のごとく、改行が多くてスカスカだけれど、僕的にはとても参考になった。
とにかく白米やパンを摂取しない点。問題はカロリーだけではないということ。炭水化物を取ると血糖値がグンと上がり、またすぐにシュンと血糖値が下がってしまうらしい。そのために、ひとは空腹をよりつよく感じてしまうとのこと。
というわけで先月は、野菜ばかりを摂取し、またその野菜をおいしくいただくために、ドレッシングの品揃えばかりに熱心になってひと月を終えてしまったのだけれど。





■DVD鑑賞


悪の教典』と『悪の教典 序章』  三池崇史・野本史生(監督)
映画版のほうは、去年に劇場で鑑賞済。見た直後は、今年ナンバーワンだ!なんていう余韻がずっと続いて、いっしょにいった友人ともしばらくは、この映画のえげつなさを話題にもした。で、今回あらためてみると、まだ鮮明に覚えている所が多すぎて、しょうしょう評価がマイナスとなってしまった。また序章のほうも、「これは本編にいたるほんの序章にすぎない」といった先入観からか、いまひとつであった。といいたいところなのだけれど、この序章のほうでは、中越典子というたいへん魅力的な女優が好演したいたため、そのことのみについて、楽しんでしまった。





のぼうの城犬童一心樋口真嗣(監督)
野村萬斎主演ということで見た。
けっきょく野村萬斎の田楽踊りのシーンのみが良かった。もう、そこ以外はほんとしんどかった。






『アルマの恋愛妄想』 ヤンニッケ・シースタ・ヤコブセン(監督)
こ、これは素晴らしく良かった。のぼうの城の次に見た後ということもあってか、もう1秒、1秒、すべてが名シーンに見えしょうがなかった。

なにか比較対象として、『ヴァージン・スーサイド』とあったけれど、僕的にはもうぜんぜん『ゴースト・ワールド』にちがいないと思った次第。



■スバルサンバー ワーゲン
ちょいとヒマがあったので見てきた。





ガレージ下の展示であったため、どれもこれもピカピカでお金ないのに購買意欲が刺激されてしかたなかった。見た目がこうカワイイと洗車などもするのかもしれない。フットルースをはじめて見たときから、ずっと黄色の車に憧れていたから、もし選ぶなら黄色。でも、こうした車をつかって副業でもやるとしたら、オレンジとか、黒とか、緑かな? とも迷ってしまう(no マニーだけれど)。いや、またそこまで考えると、こうした軽ではなくて、ライトエースタイプのより実用性のあるもののほうがいい。一見すると似たような感じなのに、ライトエースランクになると、どうも250万(WEB検索)はかかるらしいので、さすがに、そのようなお金は出ないので、やはり軽だな、と妄想の中でさえ、なにかを諦念するこんにち。

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