読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

東尾張乱射事件

【次回の記事予定】「お金」で「愛情」や「友情」が買える『脳内麻薬 ドーパミンの正体』を読んだ感想。

NUDE or Higashi

Owari Ranshajiken

ざわざわざわざわ

福岡伸一の美しい文体要素のひとつが須賀敦子だった。

世界は分けてもわからない (講談社現代新書)作者: 福岡伸一出版社/メーカー: 講談社発売日: 2009/07/17メディア: 新書購入: 27人 クリック: 225回この商品を含むブログ (155件) を見る 世界にはハンナ・アレントをバスのなかで読む美女がいるのだと知った 正…

『なぜ、脳は神を創ったのか?』と『田中角栄の昭和』を読んだ感想

『なぜ、脳は神を創ったのか?』苫米地英人(著) 表紙がエロ本にありがちなショッキング・ピンクであるため、じゃっかん購入するのに躊躇した。んが、その内容は絶景の望めそうな高層たるビルをを見上げていたら、いつのまにか見えないはずの景色、それを越…

『ネットがあれば履歴書はいらない』佐々木俊尚(著)

一貫しているテーマはサブタイトルにもある「セルフブランディング術」。これまで機能していた権威や肩書きなどに依存せずとも、いまの時代、ブログやツイイッターなどを利用することによって、それまでには無かった選択や期待してもよい結果が、得られたと…

スポンサーリンク